ネットワークビジネス成功物語【私はコレで夢を叶えました】

いつまで働いても安い給料、少ない休み・・・もうガマンできない!それならネットワークビジネスで会社をやめちゃいましょう!インターネットのMLMで自由な時間とお金を手に入れて夢を叶える成功法を、あなたにお教えします。

ネットワークビジネスの失敗を糧に!セルフのトップリーダー返り咲き

株式会社セルフのトップリーダー
として活躍する

中井孝彦(のりひこ)さん。

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約17年間のディストリビューター
経験の中では、

「主宰企業の移籍」という大きな転機を
経験しました。

それでも、自分の生き方や夢に
こだわり続けることができたのは、

かけがえのない仲間の存在があった
からだといいます。


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安定した仕事に少しずつ不満が・・・


中井孝彦さんは、大学卒業後、

安定した仕事を求めて、新卒で
医療機器の商社マンとなりました。

しかし、徐々に労働環境や収入面で
不満を感じ、

「このままで良いのか?」
と思うように。

そんな矢先、友人から
ネットワークビジネスを紹介されました。


いまを少し変えてみたいと思った


「前職に不満を抱えながらも、
転職する勇気はありませんでした。

友人からネットワークビジネス
紹介されて、

『健康の大切さを伝えること』
『プラスアルファの収入を得られる』

という点に魅力を感じ、

『いまを少し変えてみたい』

という好奇心から26歳のときに
ビジネスを始めました。」


順調なビジネスが途中でストップ


大変なときは支え合い、楽しいことは
共有できる。

そういう恵まれた環境と魅力的な
リーダーがいたので、

最初は困難を困難と感じないくらい
楽しく活動できていました。

ところが、順調だった中井さんの
ビジネスは、

途中で停滞してしまいます。


営業マンの感覚ではうまくいかない


前職の営業マンのような感覚で会社や
製品の魅力を伝えていったところ、

周囲の人は中井さんにこう言います。

「お前だからできる仕事なんだよ」
・・・と。

「リクルートは断られ続け、
メンバーには

『俺には、人にモノを紹介する仕事は
向いていない』と言われ、

最終的にはグループを失う結果に。

何となく携わっていた自分の甘さと
努力不足を反省しました。」


その後、中井さんがどうやって

株式会社セルフでトップリーダー
になったのか・・・

続きは次回!



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サンクスアイの宮庄隆士さん直伝!成功するためのアドバイス

サンクスアイでトリプルダイヤモンド
のタイトルを獲得し、

トップリーダーとして活躍する
宮庄隆士さん。

ネットワークビジネス業界歴は30年
以上に上る宮庄さんですが、

以前、主宰企業の経営に失敗。

再びディストリビューターに復帰
したものの、

その会社が買収されてしまいました。

そんな状況の中、またも宮庄さんに
転機が訪れます。


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サンクスアイ藤原誠社長との出会い


宮庄さんは、サンクスアイ藤原誠社長
と面会をして、

「社長の器量と誠実な人柄に魅力を感じた」
といいます。

実際に11人の仲間とともに熊本本社
にも訪問し、

「長く続く会社に成長する」と確信。

最後の仕事という気概で、14年6月に
会員登録しました。

「私がサンクスアイで活動することに、
仲間の多くは反対しました。

なぜ なら、当時のサンクスアイは
売り上げも少なく、

これまでの外資系企業のように資本も
実績もなかったから。

私から離れていく仲間も何人かおり、
本当に苦難のスタートでした。」


2年半の活動で急成長したサンクスアイ


thanks ai p2


「それでも私は、

藤原誠社長は強運の持ち主。
このレベルで終わる経営者ではない』
と信じて疑いませんでしたね。

サンクスアイの柱になろうと、
仲間とともに頑張りました。

活動して2年半、サンクスアイは
日本発のグローバル企業として

想像以上に成長しています。

私の直感は間違っていなかったと
証明できました。」


今後は海外展開へも挑戦!


「私は今後も、仲間の成功のために、
サンクスアイのビジネスを続けていきます。

海外展開にも挑戦します。

「ネットワークビジネスは真剣に
取り組めば、 人生が変わる」

ということを、たくさんの人に知って
もらいたい。

それを広めていくことが、長年携わって
いるこの業界への恩返しだと思っています」


宮庄さん直伝!成功するためのアドバイス


ビジネスが上手くいかない人の共通点は、

「私はこんなに頑張っているのに」
「メンバーさんが・・・」
「会社の対応や製品が・・・」

という思考に陥っていること。

そして、いつも何かに怯えながら、
前に進む努力さえすれば上手くいくと
思って行動しています。

一方、上手くいく人は、

常に高い目標を掲げ、やり遂げる突破力と
自信がみなぎっているので、

他人を巻き込むことが容易です。

原因を他に転嫁せず、

「すべては自分自身にある」

と知っているので、
何をやらせても上手くいくのです。



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サンクスアイのリーダー、会社経営失敗から月収入1000万円!

約15年間、アムウェイで順調に
活動し、

収入は約3600万円も獲得した、
宮庄隆士さん。

thanks ai p3


うっかり他社にも登録したことで
解約処分になってしまいました。

宮庄さんが次に選んだ道は、
ディストリビューターではなく、

自らネットワークビジネス会社を経営
することでした。


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仲間のために起業するも会社経営に失敗


「当時、3社以上の主宰企業から
オファーを受けましたが、

仲間の成功を第一に考えていた私は、

『仲間が収入を得やすい会社を作ろう』
と考え、2001年に起業しました。

滑り出しは好調で、初月の売り上げは
約3000万円。

その後の11年間は順調に経営を
続けてきました。

しかし、あるとき社内クーデターが発生し、
結果、副社長と根を分かつことに。

それを契機に会社の売り上げが大幅に
減少し、2012年にネットワーク
ビジネス事業をやめました。」


仲間とともに再びディストリビューターへ


「私が会社経営で実感したことは、

『危機管理ができなかった』という
経営者としての至らなさ。

あえてリスクを取り、仲間の成功の
ために会社を興したにも関わらず、

私は大きな借金を抱え、
失意のどん底にいました。」

失意の中、かつてのメンバーから外資系
企業のネットワークビジネスに誘われた
宮庄さん。

12年に、その外資系企業に
ディストリビューターとして登録し、

再起のきっかけにしようと決めました。

仲間が声をかけてくれたことが、
純粋に嬉しかったのです。


再起に成功!直後に起業が買収・・・


その企業でトップリーダーとして
約2年活動した結果、

収入1000万円以上を
獲得することができたのです。

しかし14年に、「主宰企業が他社に
買収される」という想定外のニュース
が飛び 込んできました。

「このままでは仲間の生活を守れない」

と思い、会社に対してロビー活動も
行いました。

このような状況下で感じたことは、

「次にビジネスをする 会社は、
社長が信用できる人物かどうか、
直接会って決めなければ」ということ。

そんなとき、サンクスアイの藤原誠社長
とお会いする機会があったのです。



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