約15年間、アムウェイで順調に
活動し、

収入は約3600万円も獲得した、
宮庄隆士さん。

thanks ai p3


うっかり他社にも登録したことで
解約処分になってしまいました。

宮庄さんが次に選んだ道は、
ディストリビューターではなく、

自らネットワークビジネス会社を経営
することでした。


パソコン1台!いつでもどこでもネットワークビジネス!


仲間のために起業するも会社経営に失敗


「当時、3社以上の主宰企業から
オファーを受けましたが、

仲間の成功を第一に考えていた私は、

『仲間が収入を得やすい会社を作ろう』
と考え、2001年に起業しました。

滑り出しは好調で、初月の売り上げは
約3000万円。

その後の11年間は順調に経営を
続けてきました。

しかし、あるとき社内クーデターが発生し、
結果、副社長と根を分かつことに。

それを契機に会社の売り上げが大幅に
減少し、2012年にネットワーク
ビジネス事業をやめました。」


仲間とともに再びディストリビューターへ


「私が会社経営で実感したことは、

『危機管理ができなかった』という
経営者としての至らなさ。

あえてリスクを取り、仲間の成功の
ために会社を興したにも関わらず、

私は大きな借金を抱え、
失意のどん底にいました。」

失意の中、かつてのメンバーから外資系
企業のネットワークビジネスに誘われた
宮庄さん。

12年に、その外資系企業に
ディストリビューターとして登録し、

再起のきっかけにしようと決めました。

仲間が声をかけてくれたことが、
純粋に嬉しかったのです。


再起に成功!直後に起業が買収・・・


その企業でトップリーダーとして
約2年活動した結果、

収入1000万円以上を
獲得することができたのです。

しかし14年に、「主宰企業が他社に
買収される」という想定外のニュース
が飛び 込んできました。

「このままでは仲間の生活を守れない」

と思い、会社に対してロビー活動も
行いました。

このような状況下で感じたことは、

「次にビジネスをする 会社は、
社長が信用できる人物かどうか、
直接会って決めなければ」ということ。

そんなとき、サンクスアイの藤原誠社長
とお会いする機会があったのです。



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