大正13年創業の老舗の寝具店を営む
谷澤幸子さん、三義さん夫妻。

本業の寝具店との相乗効果を感じ、
09年から

イオスコーポレーションの製品を
伝え始めました。

段取り上手な幸子さんと、冷静な三義さん
がタッグを組み、

約1000人ものグループを
構築しています。


パソコン1台!いつでもどこでもネットワークビジネス!


心と身体がリラックス


谷澤さん夫妻がネットワークビジネスに
出会ったのは、

幸子さんがアロマの先生の香りをかぐ会で
出会った看護師さんから、

イオスコーポレーションの「ジェイソン・
ウィンターズ(JW)・ティー」を
もらったことがきっかけでした。

当時はあまりネットワークビジネスに
良い印象を抱いていなかったという幸子さん。

そのジェイソンティーのことも、仕事に忙殺
される日々の中で忘れてしまったといいます。

「すごく忙しくて、心も身体もボロポロ
だった時期に、

いただいたお茶のことをふと思い出して、
飲んでみたんです」(幸子さん)

心と身体がリラックスするのを感じた
幸子さんは、

すぐにジェイソンティーをくれた人に
連絡を取り、

08年12月にイオスコーポレーション
登録しました。


お店のウェルカムティーが好評に


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幸子さんは当時、夫の三義さんが営む
寝具専門店で、

アロマトリートメントを行っていました。

「初めはウェルカムティーという形で
お客さんにジェイソンティーをお出しして、

気に入った人がいれば伝えようと考えて
いました」。

ウェルカムティーが好評だったので、
幸子さんは三義さんに

「ジェイソンティー」を、寝具と併せて
販売することを提案しました。

リーダーも交えて、イオスコーポレーション
の話を聞きましたが、

三義さんはなかなか首を縦に振らなかった
といいます。

「ネットワークビジネスに対するネガティブ
な印象がぬぐい切れませんでした。

大正13年創業の老舗寝具店の看板に傷を
付けてしまうのではないかと考えたのです」
(三義さん)


寝具との相乗効果で反響が!


しかし、幸子さんの体感やリーダーの話から、
「JWティー」と睡眠の関係に興味が湧いた
三義さん。

試験的にお店での取り扱いを始めました。

「本業との相乗効果を感じ、寝具商談の後に
『JWティー』の話をするようになったのです。

伝えたお客様から、「良く眠れる」という
反応があり、

製品に魅力を感じるようになりました」
(三義さん)

定価で購入したお客さんから追加の注文が
入ったとき、

会員になれば安く飲めることを伝え、
登録を勧めたといいます。

09年から活動を続け、2人は現在、
約1000人のグループを構築しています。

イオスコーポレーションのビジネスで
2人がどのようにグループを拡大したのか?

続きは次回!


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